相模原ロータリークラブ

会長挨拶2017-2018


相模原ロータリークラブ
第56代会長 川井 俊幸

「次世代」に目を向けた活動を展開するとともに、ホストクラブとしてIntercity Meeting(IM)を成功に導きます。

2017年7月より会長という大役を仰せつかりました川井です。56年目の会長を務めることとなり、身の引き締まる思いです。
相模原ロータリークラブは、1962年(昭和37年)8月10日に茅ヶ崎ロータリークラブをスポンサーとして、呱々の産声をあげました。チャーターメンバー27名。
認証番号は、14135号です。つまり世界で14,135番目のロータリークラブとして誕生したわけです。
以来、相模原市内の各界各層のリーダーたる会員が相模原ロータリークラブの歴史を作って来られた、市内に冠たるクラブであります。
現在も市内の綺羅星たる有力者が相模原ロータリークラブに集っています。
この歴史と先達の思いを引き継ぐ立場に立つと、その重みは耐えがたいものがありますが、皆様のご協力を戴きながら、先達に恥じない一年にして参ります。

具体的な活動指針としては

  • Mの成功に向け、ホストクラブとして会員が一致団結して取り組みます。
  • 「次世代」に目を向けます。
  • 相模原ニューシティロータリークラブへのサポート。
  • POLIO撲滅への活動。
  • 麻薬撲滅キャンペーンへの参加。
  • 相模原ローターアクトの支援・充実。
  • 楽しいクラブ、楽しい例会を目指す。
  • 「増強」は永遠のテーマ。目標は5名の増強。
  • 会員研修の充実。
  • 新会員にカウンセラーを付け、セミナーを実施充実。
  • 委員会活動の充実。
  • 家族例会(夏、暮れ、年度末)への家族参加の大励行。
  • 挨拶と握手の励行。
  • 国旗・国歌に対する礼節を守る。

その他…どれだけ出来るかはわかりませんが、これから精進して参ります。よろしくお願い致します。

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