ロータリークラブ概要2026-2027 | 相模原ロータリークラブ
相模原ロータリークラブ

ロータリークラブ概要2026-2027

クラブ紹介

banner
バナー

相模原市は「緑と太陽の街」といわれ、相模川が悠々と流れています。左側の三本のラインが母なる河・相模川を表しています。
そして中央部分には、相模原市の頭文字である「S」を市のシンボルカラーである緑色で表現。和をイメージさせる筆文字でダイナミックに描き、躍動感を持たせました。

相模原ロータリークラブは、神奈川県の茅ヶ崎ロータリークラブをスポンサークラブとして、相模原地域の最初のロータリークラブとして1962年(昭和37年)8月10日発足し、同年9月8日国内520番目、現在の第2780地区では16番目のクラブとして認証されました。
当初27名の会員をもってスタートし、この50余年間に約350名が奉仕の理想、奉仕の理念を実践するため、また、新たな出会いを求めて相模原ロータリークラブに入会しました。現在のクラブ会員数は52名です。
年々歳々人は変われど、ロータリーの奉仕の理想、奉仕の理念の信念は変わることなく、脈々と受け継がれています。相模原ロータリークラブは伝統に安住することなく、変化に対応してきました。会員同士が和敬の心をもって、お互いのふくらみのあるロータリーライフに寄与し合うことを大切にしております。同時に、ロータリーの奉仕の理想の種を蒔くべく、相模原地域のクラブ拡大にも努め、津久井ロータリークラブ、相模原南ロータリークラブ、相模原中ロータリークラブ、相模原グリーンロータリークラブ、相模原橋本ロータリークラブ、相模原おださがロータリークラブのスポンサークラブを務めさせていただきました。
今後とも私たちは奉仕の精神、奉仕の理念を燃やし、繋いでまいります。

役員・理事

役員
宮下 哲太朗(会長)
齊藤 啓夫(幹事)
森 正雄(会長エレクト)
西澤 勇司 (会計監査)
佐藤 典克(会場監督)
菅野 宏一(会長ノミニー)
理事
宮下哲太朗(会長)
齊藤啓夫(幹事)
森正雄(会長エレクト)
菅野宏一(会長ノミニー)
川合靖一(奉仕プロジェクト)
篠原覚(会員増強)
西澤勇司(会計監査)
佐藤典克(会場監督)
川井俊幸(パスト会長)
阿部邦彦(直前会長)
松嵜英剛(直前幹事)

委員会構成

常設委員会 委員長 特別・担当委員会 担当委員長 担当副委員長 委員
クラブ
管理運営
森正雄
会長エレクト
プログラム 根岸小百合 染谷耕平 西澤勇司 細谷政幸 中嶋豊
出席 鈴木優二 恒川大雄 志村みか 赤間源太郎 水谷正一郎
近藤千奈美 鈴木康弘 菊池晴利
親睦活動 角田実 中橋竜義 松嵜英剛 𠮷田茂司 鈴木誠
鈴木優二 中嶋博茂 山﨑直人
仮屋寛満 宮下弘美 細谷勝利
恒川大雄 佐藤直行 大貫朋道
有馬妙子 根岸浩行 宮原宏治
ゴルフ担当 鈴木正彦 阿部邦彦 堀貴麿
緒方義弘 水谷正一郎 菊池晴利
苫小牧姉妹特別 𠮷田茂司 川合靖一 杉岡芳樹 杉田豊範 志澤菜穂子
齊藤啓夫 今岡俊二 篠原覚
雑誌・クラブ会報 藤田寛之 角田実 松岡忠義 菅野宏一 山﨑直人
仮屋寛満 宮下弘美 中橋竜義
会員増強 篠原覚 クラブ・ラーニング 山口紀生 阿部邦彦 井上穣 松田壯吾 宮下哲太朗
職業分類 守屋又市 山口紀生 鈴木正彦 根本敏子 川井俊幸
会員選考 比嘉成夫 伊藤孝仁 牛久保政宏 木内哲也 畑喜代司
会員増強小 篠原覚 児玉理恵 根本敏子 志澤菜穂子 細谷政幸
秋山直樹 根岸小百合 沼澤剛志
小川彩奈 中嶋博茂 角田実
志村亜希子 鈴木康弘 山﨑直人
仮屋寛満 中嶋豊 佐藤直行
奉仕
プロジェクト
川合靖一 職業奉仕 川合靖一 鈴木優二 山本忠典 藤田寛之 岩谷房雄
社会奉仕 児玉理恵 中村太郎 堀貴麿 松嵜英剛 赤間源太郎
新倉裕 鈴木誠 秋山直樹
国際奉仕 沼澤剛志 志澤菜穂子 志村みか 𠮷田茂司 中嶋博茂
公共イメージ 今岡俊二 宮下弘美 根本敏子 苗村泰徳 伊藤公介
菅野宏一 柴田正隆 染谷耕平
ロータリー財団 中村太郎 𠮷田茂司 成川猛 伊藤公介 山本忠典
佐藤典克 沼澤剛志 近藤千奈美
青少年育成 宮﨑哲朗 青少年育成プロジェクト 志村亜希子 佐藤典克 伊藤孝仁 秋山直樹 小川彩奈
ローターアクト特別 宮﨑哲朗 今岡俊二 川井俊幸 杉田豊範 柴田正隆
堀貴麿 鈴木誠 染谷耕平
米山奨学 小川彩奈 志村亜希子 苗村泰徳 志村みか 藤田寛之
中村太郎 岩谷房雄 細谷勝利
戦略計画
検討
杉岡 芳樹 守屋又市 薗廣四郎 磯﨑嘉徳 井上穣
松田壯吾 川井俊幸 比嘉成夫
鈴木正彦 宮﨑哲朗 山口紀生
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
会計:西澤勇司 /会計監査:児玉理恵 /会場監督:佐藤典克 /副会場監督:篠原覚

活動計画

2026-2027年度 会長

宮下 哲太朗

基本方針

今年度のクラブテーマは「一歩前へ、チャレンジ・ロータリー」です。

これまで当クラブが培ってきた伝統と格式を継承することは当然の前提ですが、現状維持ではなく、何事にもチャレンジし、一歩でも前に進みましょう。そして、奉仕活動やその他の活動が、単年度限りではなく長期的に継続できるよう、クラブ内でしっかり議論し、意思統一を図りたいと思います。

ロータリークラブは奉仕団体ですので、まずは奉仕活動を充実させたいと考えています。個人ではできない、他の団体ではできない、相模原ロータリークラブにしかできない奉仕活動を継続的に取り組んでいきたいと考えています。空飛ぶ出前授業(ドローン事業)については、今後の活動についてクラブフォーラムで協議し、メリハリをつけながら長期的な活動を目指します。次年度以降の地区財団補助金の活用なども検討していきます。

当クラブは、昨年度に続き今年度も台湾から青少年交換留学生を受け入れることになりました。この機会に台湾との国際交流をさらに深めるため、台湾のロータリークラブとの間で、友好クラブ等の締結を目指します。単なる国際交流のみを目的とせず、国際奉仕活動を協力して実施するという共通の理念・目標の下で、友好クラブ等を締結したいと考えています。併せて、国際奉仕活動については、グローバル補助金の活用も検討していきます。

これらの奉仕活動を支えるのが、皆さまのスマイルです。今年度は、より積極的な奉仕活動が行なえるよう、年間スマイルや欠席スマイル等の新たなスマイル方法を導入します。多様な方法にて手軽にスマイルができるようにし、奉仕会計の充実を図りたいと考えております。

2026-2027年度 幹事

齊藤 啓夫

基本方針

会長方針並びに活動計画の実行に協力し、会員相互の協調と連携に務め、円滑なクラブ運営を図る。

活動計画

  1. 会長の方針を各委員会と共有し、委員会が活躍しクラブが活性化するよう務める。
  2. RI会長テーマ【持続可能なインパクトを生み出そう】地区ビジョン【繋げよう!変化からインパクトへ】を理解し、原点はクラブにあることを再確認して活動する。
会 計
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 西澤 勇司
目 標
  • 財務の健全性と透明性を確保する。
  • 本会計と奉仕会計を区分し、適切な資金管理をする。
  • 各委員会活動を支援するため、支払い処理の迅速化を図る。
活動計画
  1. 会計報告は決算ほか、理事会の要請に基づき適宜行う。
  2. 各委員長に期首に予算額をお伝えする。
  3. 予算の執行状況を適宜確認する。
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
会場監督
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 佐藤 典克
目 標

秩序ある例会運営を通じて、会員相互の親睦と学びの機会を創出する。

  1. 会員およびゲストにとって、有意義で楽しい例会となるよう努める。
  2. 規律ある円滑な例会運営を行い、参加者が心地よく過ごせる環境づくりを目指す。
  3. 会員相互の交流と親睦を深め、例会の魅力向上に努める。
活動計画
  1. 会長・監事の方針を踏まえ、円滑かつ秩序ある例会運営を実するため、適切な進行計画を立案・実施する。
  2. プログラム委員会との連携を密にし、例会内容の把握に努め、その日にふさわしい進行を組み立てる。
  3. 幅広い世代の会員が楽しめるよう、季節感や話題性も考慮した食事・弁当の手配を行う。
  4. 事務局との連携を強化し、出席人数を適切に把握するとともに、食事の過不足を最小限に抑える運営に努める。
  5. ゲストや新入会員にも配慮し、参加しやすく温かみのある例会づくりを推進する。
副委員長 篠原 覚
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
クラブ管理運営常設委員会
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 森 正雄
目 標

会長の方針「一歩前へ、チャレンジ・ロータリー」の実現に向けて、各委員会と連携する。

活動計画
  1. 例会に参加してよかったと思われる充実したプログラムを作成し、出席率の向上を目指す。
  2. 会員や家族のそれぞれが楽しめる例会を企画し、会員相互の親睦が深まる例会作りをする。
  3. 雑誌・クラブ会報等を通じ、クラブの魅力やチャレンジが内外に伝わるよう情報を発信する。
担当委員会 プログラム
出   席
親睦活動
苫小牧姉妹特別
雑誌・クラブ会報
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
クラブ管理運営常設委員会
プログラム委員会
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 根岸 小百合
目 標

会長の運営方針に従い、有意義な例会プログラムを編成する。

活動計画
  1. 会員相互の親睦が深まるようなプログラムを作成する。
  2. なるべく早期にイニシエーションスピーチを行い、新会員の人柄や仕事などを知ってもらうことで、新会員との親睦を深める。
  3. クラブ協議会、クラブフォーラム、クラブ研修会、外部卓話等を通じて、ロータリアンとしての知識を深め研鑽を積む。
副委員長 染谷 耕平
委員 西澤 勇司
細谷 政幸
中嶋 豊
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
クラブ管理運営常設委員会
出席担当委員会
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 鈴木 優二
目 標

例会出席率の向上に努める

活動計画
  1. 親睦委員会、増強委員会その他の委員会と連携をし、例会及び各行事の参加を促す
  2. メイクの方法や意味を周知し、会員歴の浅い会員の出席率向上を促進する
  3. 例会欠席の多い会員のフォローをする
  4. 例会で全員が楽しく歌える選曲に努める
副委員長 恒川 大雄
委員 志村 みか
赤間 源太郎
水谷 正一郎
近藤 千奈美
鈴木 康弘
菊池 晴利
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
クラブ管理運営常設委員会
親睦活動担当委員会
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 角田 実
目 標
  1. 各委員会と連携を図りスムーズな例会振興に努める
  2. 委員会内においてのこうりゅう、親睦を図り、委員全員での事業構築、実施を目指す。
活動計画
  1. 会員間の積極的なコミュニケーションを通じクラブの活性化を促進する。
  2. 会員及びロータリーファミリーも喜ぶ親睦事業を計画し、参加率向上を図る。
  3. ロータリーファミリーの参加型同好会活動の再考、構築する。
副委員長 中橋 竜義
委員 松嵜 英剛
吉田 茂司
鈴木 誠
鈴木 優二
中嶋 博茂
山﨑 直人
仮屋 寛満
宮下 弘美
細谷 勝利
恒川 大雄
佐藤 直行
大貫 朋道
有馬 妙子
根岸 浩行
宮原 宏治
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
クラブ管理運営常設委員会
苫小牧姉妹特別担当委員会
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 吉田 茂司
目 標
  • 相模原RCと苫小牧RCの姉妹クラブとしての絆をさらに深める。
  • 札幌合同例会を開催し、会員相互の親睦と交流を図る。
  • 苫小牧RC創立70周年記念式典へ参加し、両クラブの友好関係を発展させる。
  • 姉妹クラブ交流の意義を次世代へ継承し、継続的な交流の基盤
活動計画
  • 札幌において相模原RC・苫小牧RC合同例会を開催し、会員相互の親睦と交流を深める。
  • 苫小牧RC創立70周年記念式典への参加を通じて、両クラブの友好関係をさらに発展させる。
  • 姉妹クラブ交流の歴史と意義を共有し、次世代会員への継承を図る。
  • 会員が積極的に参加できる交流機会を創出し、両クラブの更なる親睦と相互理解を深める。
副委員長 川合 靖一
委員 杉岡 芳樹
杉田 豊範
志澤 菜穂子
齊藤 啓夫
今岡 俊二
篠原 覚
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
クラブ管理運営常設委員会
雑誌・クラブ会報担当委員会
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 藤田 寛之
目 標

例会の様子や委員会活動を解放として記録し配布することで、会員の交流と親睦を図るとともに、次代に活動を繋ぐ一助となる

活動計画
  1. 週報を例会毎に発行する。
  2. クラブ行事・卓話・委員会報告・理事会等の情報を正確に周知する。
  3. 事務局・委員会メンバーと協力しながら、校正・紙面づくりをする。
  4. 正確性を保つために、卓話者・報告者から原稿をいただく。
  5. 公共イメージ委員会と写真を共有する。
  6. 週報のデジタル化と保管管理方法を進める。
  7. マイロータリーの利用率を80%以上にする。
副委員長 角田 実
委員 松岡 忠義
菅野 宏一
山﨑 直人
仮屋 寛満
宮下 弘美
中橋 竜義
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
会員増強常設委員会
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 篠原 覚
目 標

クラブの持続的発展のため、多様な職業、世代、価値観を持つ会員の拡充を目指す。また各委員会と協力し退会の防止に努める。

活動計画
  1. クラブ・ラーニング、職業分類、会員選考、会員増強と連携し情報の共有化を図る。
  2. 各委員会の活動支援を行う。
担当委員会 クラブ・
ラーニング
職業分類
会員選考
会員増強小
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
会員増強常設委員会
クラブ・ラーニング担当委員会
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 山口 紀生
目 標

ロータリーの基礎をしっかり知り、一人ひとりが会長の掲げる「一歩前へ、チャレンジロータリー」に向けて活動できるようにする。

活動計画

秋に2回、夜間に「これだけは知っておきたいロータリーの基礎」をもとに研修会を開催する。
4月の例会での研修でその成果を発表する。

副委員長 阿部 邦彦
委員 井上 穣
松田 壯吾
宮下哲太朗
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
会員増強常設委員会
職業分類担当委員会
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 守屋 又市
目 標

急激に時代が変化している中で、職業が多様化し時代に見合った職業分類に努める。
多くの職種の職業人が入会するよう努める。

活動計画

職業分類表を適時見直し、未補充会員の充足を図る。
会員増強委員会他と連携し、スムースな入会手続きを進める。

副委員長 山口 紀生
委員 鈴木 正彦
根本 敏子
川井 俊幸
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
会員増強常設委員会
会員選考担当委員会
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 比嘉 成夫
目 標

会員増強小委員会より推薦された入会候補者が相模原ロータリークラブの会員として適格か、現会員と協調できるか等判断して選考する。

活動計画
  1. 候補者の会員としての適格性を検討
  2. 例会出席、クラブ行事等の参加の確認
  3. 奉仕活動に対する熱意を確認
副委員長 伊藤 孝仁
委員 牛久保政宏
木内 哲也
畑 喜代司
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
会員増強常設委員会
会員増強小担当委員会
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 篠原 覚
目 標

会員純増3名
会員候補者リスト10名追加
新会員定着率向上

活動計画

毎月1回、例会での新会員候補者情報の収集。女性会員、新しい職業分類の会員の増強。入会後のフォロー体制の強化を推進する。

副委員長 児玉 理恵
委員 根本 敏子
志澤 菜穂子
細谷 政幸
秋山 直樹
根岸 小百合
沼澤 剛志
小川 彩奈
中嶋 博茂
角田 実
志村 亜希子
鈴木 康弘
山﨑 直人
仮屋 寛満
中嶋 豊
佐藤 直行
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
奉仕プロジェクト常設委員会
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 川合 靖一
目 標

一人ではできない奉仕活動をみんなの力を合わせることにより、有意義で影響力のある奉仕活動に変えるべく多くのメンバーが参加できる奉仕活動を実施する。

活動計画
  1. 進化版空飛ぶ出前授業の実施
  2. 姉妹クラブの目的の策定と情報収集
  3. より多くのメンバーが参加できやすい国際会議のプラン策定と実行
  4. メンバーによるメンバーのための職業奉仕の策定
小委員長 児玉 理恵
小委員長 沼澤 剛志
担当委員会 職業奉仕
社会奉仕
国際奉仕
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
奉仕プロジェクト常設委員会
職業奉仕担当委員会
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 川合 靖一
目 標

メンバーの、メンバーによるメンバーのための卓話の実施

活動計画

本当に知りたい、業界の人しか知り得ない情報の卓話の実施

副委員長 鈴木 優
委員 山本 忠
藤田 寛
岩谷 房
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
奉仕プロジェクト常設委員会
社会奉仕担当委員会
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 児玉 理恵
目 標

ロータリアン一人一人が 社会生活において日々、奉仕の理念を実践する。

活動計画
  1. 地域社会に貢献できる社会奉仕活動の再考、実施
  2. 地域社会へのポリオ撲滅運動の啓発活動
  3. 自クラブ、他クラブのポリオ撲滅運動、諸団体の薬物乱用防止活動への積極的な参画
  4. ロータリー財団常設委員会との連携による次年度以降の地区・グローバル補助金を利用した社会奉仕事業の検討
副委員長 中村 太郎
委員 堀  貴麿
新倉 裕
松嵜 英剛
鈴木 誠
赤間 源太郎
秋山 直樹
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
奉仕プロジェクト常設委員会
国際奉仕担当委員会
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 沼澤 剛志
目 標

出来るだけ多くの会員が国際大会にへ参加し、世界中のロータリアンや日本国内他クラブの方々との交流を通じて、国際理解と友情の輪が広がる活動を行っていく。

活動計画
  1. 例会時に、国際大会開催の案内を都度行い、関心・興味を持っていただく。
  2. 国際大会へ多くの会員が参加いただけるように委員会活動を行う。
副委員長 志澤 菜穂子
委員 志村 みか
𠮷田 茂司
中嶋 博茂
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
公共イメージ常設委員会
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 今岡 俊二
目 標
  • 相模原ロータリークラブの活動内容や魅力を広く地域社会へ発信し、クラブの認知度向上と公共イメージアップを図る。
  • 「一歩前へ、チャレンジ・ロータリー」のクラブテーマのもと、奉仕活動や会員の魅力を積極的に発信し、地域から信頼され、親しみを持たれるロータリークラブを目指す。
  • また、会員増強にもつながる広報活動を意識し、相模原ロータリークラブの価値や存在意義を地域へ伝えていく。
活動計画
  1. クラブ例会や奉仕活動等について、ホームページやSNS等を活用しながら、適宜情報発信を行う。
  2. 相模原ロータリークラブの活動内容を地域の方々に知っていただけるよう、広報のあり方について検討する。
  3. 各委員会と連携し、事業や活動の様子を分かりやすく発信できるよう努める。
  4. 会員相互の協力のもと、クラブの魅力や活動への理解が深まるよう、公共イメージ向上に取り組む。
  5. 必要に応じて地域関係団体やメディア等への情報提供についても検討する。
副委員長 宮下 弘美
委員 鈴木 正彦
苗村 泰徳
伊藤 公介
菅野 宏一
柴田 正隆
染谷 耕平
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
ロータリー財団常設委員会
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 中村 太郎
目 標

ロータリー財団の「世界でよいことをしよう」という理念のもと、ロータリー財団への寄付推進と財団活動への理解促進に努める。また、奉仕関係委員会と連携し、地区補助金・グローバル補助金の活用を積極的に検討するとともに、次年度以降の奉仕事業における補助金申請の実現に向けた研究と準備を進める。

活動計画
  1. 地区財団寄付目標額の達成に向けて取り組む。
  2. 会員一人当たり、ロータリー財団年次基金200ドル、ポリオプラス基金40ドル、合計240ドルを目標として寄付を推進する。
  3. ロータリー財団に対する理解促進と啓発活動の一環として、財団月間に地区財団関係者等を招き、ロータリー財団の使命や活動内容についての卓話を実施する。
  4. 地区補助金及びグローバル補助金の活用について、奉仕関係委員会と連携し、次年度以降の奉仕事業における補助金申請に向けた研究と準備を進める。
副委員長 𠮷田 茂司
委員 成川 猛
伊藤 公介
山本 忠典
佐藤 典克
沼澤 剛志
近藤 千奈美
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
青少年育成常設委員会
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 宮﨑 哲朗
目 標

次世代を担う青少年育成の理解と支援
ローターアクトクラブとの交流と活性化
RYLAの認知を広める

活動計画

地区青少年プロジェクトへの協力。
特に青少年交換留学生への支援
RACとIACとの関係の強化を探りたい

担当委員会 青少年育成
プロジェクト
ローターアクト
特別
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
青少年育成常設委員会
青少年育成プロジェクト担当委員会
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 志村 亜希子
目 標

次世代を担う青少年育成のための支援を行う

活動計画
  1. 交換留学生への協力
  2. 地区ロータリー青少年指導育成プログラムへの協力
副委員長 佐藤 典克
委員 伊藤 孝仁
秋山 直樹
小川 彩奈
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
青少年育成常設委員会
ローターアクト特別委員会
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 宮﨑 哲朗
目 標

ローターアクト活動の活性化

活動計画
  1. ローターアクト例会を対面で行えるようにする
  2. 通常の例会、移動例会またはRAC地区大会へのロータリアンの参加を促す
  3. 会員増強と例会への出席率向上を支援する
副委員長 今岡 俊二
委員 川井 俊幸
杉田 豊範
柴田 正隆
堀  貴麿
鈴木  誠
染谷 耕平
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
米山奨学常設委員会
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 小川 彩奈
目 標

米山奨学金の目的と目標のご理解を進めるための活動を行うとともに、例年通りより多くの賛同を得て基金への協力を依頼する。

活動計画
  1. 2026年10月 米山奨学金月間における講師講演
  2. 基金への募金の協力の呼びかけ
副委員長 志村 亜希子
委員 苗村 泰徳
志村 みか
藤田 寛之
中村 太郎
岩谷 房雄
細谷 勝利
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。
戦略計画検討常設委員会
区 分 担当委員 目標・活動計画
委員長 杉岡 芳樹
目 標
  1. クラブビジョンの策定
  2. クラブ独自のロータリー戦略計画・行動計画を検討する。
活動計画
  1. クラブビジョンの検討、策定
    これまでもクラブ戦略検討委員会、クラブフォーラムにおいてクラブビジョンを検討した。また、加えて昨年度は会員満足度アンケートを実施した。これらを踏まえて、改めて検討、策定を目指す。
  2. クラブ独自のロータリー戦略計画・行動計画を検討する。
    ロータリー戦略計画・行動計画についての理解を深めて、クラブの行動計画立案を目指す。
副委員長 守屋 又市
委員 薗 廣四郎
磯﨑 嘉徳
井上 穣
松田 壯吾
川井 俊幸
比嘉 成男
鈴木 正彦
宮﨑 哲朗
山口 紀生
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。

相模原市等関連委員会

委員会名称 会 長 委員数 役 職 任 期
相模原市民まつり 市 長 15 会 計 1年
美化運動推進協議会 大木 恵 12 理 事 1年
相模原市福祉のまちづくり協議会 笹野 章央 14 理 事 2年
相模川を愛する会 久野 新一 25 監 事 2年
相模原市国際化推進委員会 杉岡 芳樹 28 理 事 2年
相模原社会を明るくする運動推進委員会 市 長 85 理 事 1年
相模原市観光親善大使事業運営委員会 廣田 静香 22 理 事 1年
相模原暴力団排除対策推進協議会 篠崎 栄治 60 団体会員 1年
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。

地域、地区役員、委員

委員会名称 役 職 氏 名
地区諮問委員会/地区指名委員会 委員 杉岡芳樹
パストガバナー
地区ロータリー財団委員会 委員長
地区立法検討委員会 副委員長
地区事業検討推進特別委員会 副委員長
地区青少年交換委員会 委員長 西澤 勇司
地区危機管理委員会 委員
財団補助金・VTT委員会 委員長 中村太郎
地区ロータリー財団委員会 委員
ポリオプラス委員会 副委員長 守屋 又市
地区米山奨学委員会 副委員長 沼澤 剛志
地区RYLA・RA委員会 委員 宮﨑 哲朗
地区インターアクト委員会 委員 阿部 邦彦
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。

事務所

相模原市中央区中央3−11−4
佐溝ビル203(〒252-0239)
TEL 042−753−2020
FAX 042−753−2642
Email:info@sagami-rc.jp
URL:https://www.sagami-rc.jp/

例 会

  1. 例会日
    毎週木曜日 12:30〜13:30
  2. 例会場
    相模原市立産業会館4階特別会議室
    相模原市中央区中央3-12-1

理事会・年次総会

  1. 理事会
    毎月第1例会日または、第2例会日のどちらかに例会終了後、引続いて定例理事会を例会場に於いて開催する。
    但し、緊急に必要のあるときは随時臨時理事会を開催する。
  2. 年次総会
    12月第1週または、第2週のどちらかの木曜日

会費・入会金

  1. 年会費 270,000円
  2. 入会金 50,000円

所在地域と隣接ロータリークラブ

月曜日 相模原東RC
相模原柴胡RC(最終例会夜)
相模原かめりあRC(第二・四月曜日)
火曜日 相模原南RC
相模原中RC
水曜日 相模原西RC
木曜日 相模原RC
津久井中央RC
相模原橋本RC(奇数週木曜日夜)
相模原橋本RC(偶数週木曜日昼)
相模原ニューシティー(第一、三木曜日夜)
おださがRC (第二、四木曜日夜)
金曜日 相模原グリーンRC(第三例会夜)
スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。

所在地域と隣接ロータリークラブ

スマホでご覧の際は上の表を横スクロール(スワイプ)でご覧下さい。

PAGE TOP